

当院のご紹介

大阪市東淀川区の竹林医院です。
耳鼻咽喉科、心療内科、漢方内科のホームドクターとして
末永く皆様にご信頼をいただけるよう
心掛けていきたいと考えております。
気になる症状がございましたら、お気軽にご来院下さい。
診療科目

耳鼻咽喉科
『耳の病気』
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耳の痛み(中耳炎、外耳炎など)
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耳だれ(中耳炎、外耳炎など)
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耳がかゆい(外耳炎、外耳湿疹など)
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聞こえが悪い・耳のつまり感(耳垢、中耳炎、突発性難聴など)
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耳鳴り・めまいなど
『鼻の病気』
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アレルギー性鼻炎
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花粉症
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鼻づまり(鼻中隔弯曲症、副鼻腔炎、アレルギー性鼻炎など)
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嗅覚障害(副鼻腔炎、鼻ポリープなど)
『のどの病気』
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のどが痛い(扁桃炎、咽頭炎、喉頭炎など)
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咳、痰(風邪、喉頭炎、気管支炎、気管支喘息、副鼻腔炎など)
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味覚障害(舌炎、貧血など)
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声がかれる(喉頭炎、声帯炎、喉頭癌、声帯ポリープ、声帯結節など)
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のどの違和感(咽喉頭異常感症、咽喉頭炎、喉頭癌など)

乳幼児の診察もしております

補聴器外来があります

心療内科
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心療内科とは、ストレスが影響している内科の症状や病気に対して、薬だけでなく心理療法も併用して治療することを専門としている科です。例えば高血圧、糖尿病、胃潰瘍、喘息、過敏性腸症候群、慢性疼痛、などが対象となります。また、耳鼻咽喉科、眼科、婦人科、皮膚科、外科などの身体の病気でも、ストレスが症状の原因や経過に関係している場合には、心療内科での治療対象となります。
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不安障害(パニック障害、社会不安障害など)、うつ病、適応障害、不眠症などの精神的な症状や病気については精神科が専門となりますが、リラクセーション法(呼吸法、筋弛緩法、自律訓練法)などのストレス対処法や心理療法で病状が改善するため、心療内科でも診ています。尚、当院では専門医が診療を担当しており、できるだけ薬を使わないような治療を行っております。
漢方内科
当院では、様々な症状に対して積極的に漢方治療を行っています。めまい、耳鳴り、鼻炎、味覚・嗅覚異常、のどの乾燥・違和感などの慢性疾患にはもちろん、風邪・扁桃炎・中耳炎などの急性疾患に対する即効性も期待できます。また月経異常、更年期障害、自律神経失調症、不眠症やがんに伴う不安や不快感の軽減にカウンセリングを含めお役に立てればと思っております。当院では保険適用のエキス製剤(顆粒や錠剤)を処方しております。

漢方(エキス剤)処方いたします
当院案内


《診療時間》
~耳鼻咽喉科・漢方内科~
受付終了11:30
受付終了19:00
△:予約のみ
心療内科:完全予約制 水曜日・金曜日の午前9時からのみ
<診療に関するご注意>
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1.初診の方は検査などで時間がかかる場合や、結果によっては他院へ緊急の紹介をさせて頂くこともありますので、出来る限り早めの時間帯でのご来院をお願いしております。
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2.診療時間終了間際(特に土曜日の11時以降)は大変混雑することが多いので、なるべく早い時間帯にご来院されることをお勧めいたします。
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3.臨時の休診については電話・ホームページ上にてお知らせしております。
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4.午前診の受付は、11時30分までです。
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5.マイナ保険証
マイナ保険証または資格確認書でも受診可能です。しかし各種医療証(こども医療費証など)の確認はオンライン資格確認で行うことが出来ませんので、必ず持参していただきますようお願いいたします。どの場合でも保険資格の確認が毎月必要ですので、その月の初めての受診の際は必ずご持参ください。当院は、診療情報を取得・活用することにより質の高い医療の提供に努めています。正確な情報を取得・活用するため、マイナ保険証の利用にご協力をお願いします。
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6.一般名処方加算
当院では、後発医薬品の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取り組みなどを実施しています。現在、一部の医薬品について十分な供給が難しい状況が続いています。当院では、後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品名を指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした一般名処方(一般的な名称により処方箋を発行すること※)を行う場合があります。一般名処方によって特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、患者さんに必要な医薬品が提供しやすくなります。
なお2024年10月の制度改正に伴い、患者さんの希望で先発品指定で処方した場合は、一部実費負担が発生する場合がございますのでご了解下さい。
※一般名処方とは
お薬の「商品名」ではなく、「有効成分」を処方せんに記載することです。そうすることで供給不足のお薬であっても有効成分が同じ複数のお薬が選択でき、患者さんに必要なお薬が提供しやすくなります。
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7.明細書発行体制等加算
当院では医療の透明化や患者様への情報提供を積極的に推進していく観点から、領収書発行の際、個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しております。 明細書には、使用した薬剤名や行われた検査の名称が記載されるものですのでその点ご理解いただき、ご家族の方が代理で会計を行う場合のその代理の方への発行も含めて、明細書の発行を希望されない方は、会計窓口にてその旨をお申し出ください。
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8.夜間早朝等加算
平日午後6時以降及び土曜日12時以降の時間帯に診療の受付をされた場合は「夜間・早朝等加算」の取り扱いとなります。診療時間内であっても、厚生労働省の定めた診療報酬点数に基づき初診・再診料に下記点数が加算されますので、予めご了承ください。
・「夜間・早朝等加算」点数 50点
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9.特定機能病院等紹介患者受入加算


